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  1. (rurinacciから)

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  2. 【「君のFB見てヤバイ友達いなければ雇用するよ」ってホント?】たとえばアメリカでは、フェイスブックをやっていないヤツは雇わないシンプルなやり方が出てきているわけです。キミのフェイスブック見せてと。そこで友達が見れると。友達にやばいヤツがいないかわかると。そしたら雇うよ、と。
     それに対抗するには、子どものころからいいやつでいるしかないんです。シンプルに。
    で、一回でも不良になっちゃったらどうするのか。不良であることをカミングアウトして、なおかつ自分が更正したって証明をしないとダメなんです。
     そんな意味で防衛力が試されるわけですね。一回悪いことをしたからって落ち込んでる人は動きがとれなくなってしまう

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  3. (rurinacciから)

  4. 【体調不良の大半の原因は首コリ】朝起きられない、動悸がする、光がまぶしい、風邪をひきやすい、頭痛やふらつきがある、だるい、気分が落ち込みやすい、下痢や便秘になりやすい、何もしたくない…。そんな体調不良がずっと続いているのに、健康診断でも特に異常は見当たらない。

    「こういう症状を不定愁訴といいますが、自律神経失調の症状です。どこの病院の外来にもこの症状の患者さんは多くいますが、治らないので多くの病院を次々と受診する“ドクターショッピング”を行い、毎年10兆円もの大金が無駄遣いされています。そして実はこのような体調不良の大半の原因は“首こり”にあるのです」と指摘するのが、医学博士の松井孝嘉さんだ。

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  5. 数学の授業は授業時間が限られている加減で、生徒をとにかくだまして結論へと持っていこうとする。要するに、「こうなるんだ」の連発だ。  

    東京大学名誉教授の畑村洋太郎先生が書いた「直感でわかる数学」は、数学が嫌いになる理由を見事に言い当てている。自分の高校時代の気持ちを代弁してくれていて、すっきりする。

    例えば、高校の教科書にある「原始関数」についての説明を、「うまく誘導し、積分を教える準備が出来たつもりになっているのであろうが、教わるほうからみれば、まったく逆である。なにか、まんまとハメられたような疑念がわき、意味不明の概念を丸飲みさせられる気色悪さを感じる。」と批評する。「その通り」と思わず叫びたくなった。

    さらに、教師側にとって、次のくだりは図星だ。「教師は、AならB、BならC、CならD、というように一直線な教え方をする。しかし、本当はAならばBとはいかず、B´かもしれない、Pかも、Kかもしれないと考えるのが普通だ。実は裏でこっそりD-C-B-Aと逆に組み立てて論理のつながりが確認できたところでひっくり返している。」と明かす。静かにうなづかざるを得なかった。

    ある卒業生に、就職を考えて、高校では理系に進めと言った。しかし、なんとその学校の教育課程に、数Ⅲ、数Bがなかった。数学は高校にも敬遠されている悲しい存在だ。